ふじかわ陽子

㊗繁昌亭大賞・奨励賞受賞!笑福亭鉄瓶の会【門戸寄席2周年特別公演】 笑いと感動の落語を

2022年繁昌亭大賞・奨励賞を受賞された笑福亭鉄瓶師匠。画期的であり落語の原点回帰ともいえる「ノンフィクション落語」の功績が認められ、受賞を相成ります。 この受賞直後の2022年12月25日(土)、西宮市門戸寄席で開催された落語会に...
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「桂米紫・桂文鹿 ふたりで200席」、遂に最終回!お客さんへ伝えたいメッセージは?

2013年7月から始まった「桂米紫・桂文鹿 ふたりで200席」が2023年1月19日に最終回を迎えます。残念ながらチケットは完売していますが、足かけ10年の思い出や今後の展望についてうかがってきました。 それぞれ100席ずつは大変だ...
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【追悼】⑤「オレのオヤジは鹿田佳歩」~林家市楼師匠と共に過ごした日々:ふじかわ陽子

四代目林家染語楼師匠に平成13年12月19日に入門をされた林家市楼師匠。師匠が実父で、大師匠は祖父といった噺家一家で育たれました。師弟になれば親子関係はどうなるのでしょうか? ふじかわ陽子が林家市楼師匠からうかがった話をつづります。...
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【追悼】④コンビがトリオに~林家市楼師匠と共に過ごした時間:ふじかわ陽子

平成13年12月19日入門の林家市楼師匠。年季中から当時上方講談師をしていたふじかわ陽子と一緒に、近畿一円で小学生向け演芸会「お話会」で笑いを届けておられました。今回はそのお話会でのハプニングについてお話させてください。 なお、この...
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【取材記事】ハプニングも芸のうち?!桂福丸・真山隼人二人会 inカフェみゅーず ~まさかこんなことが…

桂福丸さんと真山隼人さんの二人会が、令和4年11月18日(金)18時から兵庫県宝塚市で開催されました。曲師はもちろん、沢村さくらさん。主催はNPO法人宝塚メディアネットワーク、会場は阪急宝塚線「中山観音」駅スグのカフェミューズです。 ...
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【追悼】③観客は小学生~林家市楼師匠と共に過ごした日々:ふじかわ陽子

42歳の若さで急逝された林家市楼師匠。元上方講談師の寄席つむぎ代表・ふじかわ陽子とは同期入門であり、芸人時代から現在に至るまで長年親しくさせていただきました。しかし、令和2年12月に大喧嘩をし、仲直りしないままの永訣。気持ちの置き所が分か...
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【祝!真打昇進&襲名】蝶花楼桃花師匠がヘアスタイルを変えた理由とは?大阪公演のお知らせアリ

令和4年3月に真打昇進をされた春風亭ぴっかり☆改め、蝶花楼桃花師匠。女性初、笑点に大喜利出演をされたことも記憶に新しいのではないでしょうか。 この桃花師匠が12月19日(月)に大阪ABCホールにて、真打披露興業を開催されるとのこと。...
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【追悼】②きふね寄席にヤンキー~林家市楼師匠と共に過ごした日々:ふじかわ陽子

令和4年11月14日、林家市楼師匠が42歳の若さで他界。五代目林家染語楼襲名を目指し、邁進する最中の出来事でした。昨日には葬儀が執り行われ、林家市楼師匠は本当に極楽座へ。 寄席つむぎ代表のふじかわ陽子は林家市楼師匠と長年親しくさせて...
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【追悼】①勝手に心臓を止めたアホ~林家市楼師匠と共に過ごした日々:ふじかわ陽子

令和4年11月14日に林家市楼師匠が極楽座へ出演のため、旅立たれました。享年42歳。 上方講談師だった寄席つむぎ代表のふじかわ陽子は林家市楼師と同期で、芸人時代から今まで長い間親しくさせていただいています。ただ、令和2年12月に何度...
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まるで秘密クラブ?!ビリートップの面白さはここでしか聞けないフリートークにあった!

桂三実さんが中心となり高津の富亭で開催されている「ビリートップ」。主なレギュラーメンバ―は、桂小留さん・桂文五郎さん・月亭遊真さん・桂文路郎さんの5人。以前は笑福亭智丸さんもご参加されていたのこと。 平成28年から開始し、令和4年8...