笑福亭羽光

寄席の楽屋で美人女性前座の前で着替える瞬間~SFと童貞と落語:笑福亭羽光

昨今、フェミニズムの声が大きい社会になっており、それは演芸界も例外ではないのだそう。そのことについて笑福亭羽光師匠はこのように考えておられるよう。それは…。誰もが優しい気持ちで過ごせるのは理想ですが、そのために窮屈な思いをしないようにしたい...
桂枝女太

㉖なつかしの師匠の仕事~師匠五代目桂文枝と歩んだ道:桂枝女太

落語家の仕事は、高座に上がることだけではありません。若手のころはアルバイトに励み、ベテランになっても落語だけという方は少ないとか。それは上方落語四天王の一人、五代目桂文枝師匠も例外ではありません。あんな仕事、こんな仕事をされたのだそう。五代...
運営からの連絡帳

ご寄付(投げ銭)のご報告(2021年6月1日~2022年5月31日)

浄財を有難うございます2021年6月1日:A.K様 1000円2021年6月1日:O.A様 500円2021年6月1日:Y.Y様 1000円2021年6月1日:O.K様 3000円2021年6月2日:M.K様 1000円2021年6月2日:...
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運営からの連絡帳

2周年のお礼とご報告:寄席つむぎ代表 ふじかわ陽子

2020年6月1日からスタートした寄席つむぎは、本日をもちまして3年目に突入いたします。あっという間の2年間でした。ひとえに原稿をご執筆してくださる芸人さんと、それを楽しんでくださる読者さんのおかげです。本当に有難うございます。この場をお借...
マグナム小林

白井球審を通じ「主審とは何か?」を考える~マグナム小林の二死満塁!:マグナム小林

野球を語る上で忘れてはならない存在が「球審」です。特にキャッチャーの後ろに控え、ピッチャーが投げる球の判定をする「主審」は試合を左右する存在。今回はマグナム小林先生に、この「主審」についてつづっていただきました。自身も野球経験者だからこそ、...
笑福亭里光

前座とタバコ~上方落語家、東京で修業する:笑福亭里光

最近は半袖で過ごせる日も増えて、夏が近づいていることを感じる日々ですね。今回も笑福亭里光師匠に前座修行についてのエピソードをつづっていただいています!今回は新宿末廣亭で起きた夏の事件があったみたいです。夏の前座さんといえば何を思い浮かべます...
桂三実

名びらで歓声~名古屋から大阪にやって来ました:桂三実

桂三実さんに寄席つむぎでは「夢」をつづっていただいています。今回の夢は、名びらをめくるだけで歓声が上がること。有名人と交際するより現実的な夢です。この桂三実さんの夢が叶うよう、寄席つむぎは応援していきたいと考えています。桂三実さんも作戦があ...
桂三若

老人ホーム奇譚~噺を肴にもう一杯!:桂三若

桂三若師匠の大爆笑エッセイ第9回の公開です!今回は老人ホームでの出来事にフューチャーしていただきました。お年寄りが穏やかに過ごしている場所だと思いきや、桂三若師匠は色々な出来事を経験されておられるよう。それは…。今回も抱腹絶倒間違いなし!噴...
笑福亭羽光

あの頃と変わらずブルーハーツは鳴っている~SFと童貞と落語:笑福亭羽光

笑福亭羽光師匠は昭和47年生まれ。青春時代は日本の音楽業界が花盛りの時期でした。数々の名曲が誕生し、今も歌い継がれる楽曲が誕生した時期ですね。笑福亭羽光師匠も影響を受けたバンドがあるのだそう。それはTHE BLUE HEARTS。さて、どの...
三遊亭遊喜

⑪部長になっちゃった~東海道島田宿からお江戸へ:三遊亭遊喜

三遊亭遊喜師匠による青春グラフィティ、第11回の公開です!東洋大学落語研究会に入部された三遊亭遊喜。寄席通いの楽しみを知り、キャンパスライフは充実していきます。2年生に進級し、新入部員を受け入れる側になった時、さあ困った。それは…。90年代...