イベント情報

㊗笑福亭鶴光師匠の連載が書籍になりました!~幻のあとがき

笑福亭鶴光師匠の寄席つむぎで連載が書籍になりました!タイトルは『六代目松鶴逸話「鶴光、何さらしてけつかんねん!」』、飯塚書店から令和5年1月10日に発売されます。全国の書店、およびAmazonなどネットショップで購入が可能です。ぜひ、お手に...
ふじかわ陽子

㊗繁昌亭大賞・奨励賞受賞!笑福亭鉄瓶の会【門戸寄席2周年特別公演】 笑いと感動の落語を

2022年繁昌亭大賞・奨励賞を受賞された笑福亭鉄瓶師匠。画期的であり落語の原点回帰ともいえる「ノンフィクション落語」の功績が認められ、受賞を相成ります。この受賞直後の2022年12月25日(土)、西宮市門戸寄席で開催された落語会に寄席つむぎ...
ふじかわ陽子

「桂米紫・桂文鹿 ふたりで200席」、遂に最終回!お客さんへ伝えたいメッセージは?

2013年7月から始まった「桂米紫・桂文鹿 ふたりで200席」が2023年1月19日に最終回を迎えます。残念ながらチケットは完売していますが、足かけ10年の思い出や今後の展望についてうかがってきました。それぞれ100席ずつは大変だったそう…...
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三遊亭はらしょう

破門である~日常ドキュメンタリー:三遊亭はらしょう

ロシア疑惑が消えない三遊亭はらしょうさんの芸名。前回、前々回で疑いを払拭すべく、三遊亭はらしょうさんご自身で語っていただきました。しかし、未だ消えないロシア疑惑…。今回はより深く解説していただきました。のっけから不穏な空気が漂っています…。...
イベント情報

【お知らせ】新春落語と歌謡の会〜さがみはら若手落語家選手権の開催地・橋本を盛り上げよう!

令和5年、初笑いは橋本からいかがですか?1月8日(日)、神奈川県相模原市・橋本にある「ほーむばるITADAKI」で「新春落語と歌謡の会」が開催されます。出演は、笑福亭羽光師匠・笑福亭茶光さん・北川玉奴さんのお三方。寄席つむぎでも連載をお持ち...
笑福亭羽光

年末年始~SFと童貞と落語:笑福亭羽光

年末年始は落語家の書き入れ時です。笑福亭羽光師匠もまた、大忙しのよう。それはあることを感じないためなのだそう。それは…。令和4年もあとわずか。年末年始をどう過ごされますか?笑福亭羽光師匠と一緒に過ごすのもアリですよ。記事の終わりに、笑福亭羽...
佐藤裕子

第94回北野田駅前寄席~賑やかな鳴り物が楽しい!笑福亭喬介師匠の魅力たっぷりの会

22年12月7日、少し風が強い日に「第94回北野田駅前寄席」は開催された。今回の出演は主催者でもある笑福亭喬介師匠とゲストの笑福亭鶴二師匠、露の瑞さん。北野田駅前寄席は毎月第一水曜日の夜に、南海電鉄高野線北野田駅前にあるアミナス北野田3階で...
マグナム小林

ボールとバット~マグナム小林の二死満塁!:マグナム小林

プロ野球のみならず、高校野球などアマチュア野球でも取り上げられるボールとバットの問題。現代と昔では雲泥の差があります。マグナム小林先生はこのボールとバットの性能の差について疑問を抱いておられるのだそう。それは…?読めば今まで以上に野球が楽し...
ふじかわ陽子

【追悼】⑤「オレのオヤジは鹿田佳歩」~林家市楼師匠と共に過ごした日々:ふじかわ陽子

四代目林家染語楼師匠に平成13年12月19日に入門をされた林家市楼師匠。師匠が実父で、大師匠は祖父といった噺家一家で育たれました。師弟になれば親子関係はどうなるのでしょうか?ふじかわ陽子が林家市楼師匠からうかがった話をつづります。なお、この...
イベント情報

【お知らせ】27世紀の爆笑王が大阪に!わんだ落語@大阪 2023正月 in此花千鳥亭

落語立川流所属の真打、立川わんだ師匠が大阪で落語会を開催されます。会場はご存知、此花千鳥亭。今まで大阪で公演をあまりされておられなかった立川わんだ師匠を、間近で見られるチャンスです。ぜひぜひお運びください。令和5年1月22日(日)14時半開...